月別: 2009年12月

※access2000での話なので、どこまでのバージョンで有効かは不明

メニュー[ツール]−[オプション]
[オプション]ダイアログ−[表示]タブをクリック
[表示]欄−[システムオブジェクト]チェックボックスをONに

MSysObjectsが表示されるので、ForeignName列にターゲットとなるリンクを探す。
Connect列にPWD=以降にパスワードが記述されている。

oracleのODBC及び、mdbへのリンクで確認した。

expでDBをダンプしたあと、impでデータを各表領域に入れる場合、ユーザを指定するとターゲットの表領域にデータが入ってくれる。
念のため入力元から入力先のユーザを指定した方がよさそう。
だいぶコレで嵌りました。

ルータの設定が飛んだらしく、急に無線LANに繋がらなくなったっんですが、キーがopenになって勝手に設定ページまで飛ばされて初期設定を入力するように

alterが普通に通る件。
ADOだから通らないもんだと思ってた。

そういえば、MSHFixgridの表示件数が1,800,000件超えても表示出来たんだけど、いいのかな?

電車の中で帰宅中にエントリを書いてみるテスト。
新感覚。
そういえば、Google日本語変換会社で使ってみたのですが、やはり変換が遅いのでちょっと使い辛いですね。
変換後の結果を見る前にエンタキーを押してしまう事もしばしば。
でも、変換能力は高いので騙し騙し使ってみようかなと。